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お知らせ

ウェビナー配信

弁理士試験合格者への実務修習、若手弁理士向けの研修、企業内セミナー、異業種の方々への商標入門セミナーなど、これまで様々な方を対象にしてきた研修内容のエッセンスを約10~20分にまとめ、レベル別、テーマ別にウェビナー配信をしております。また、資料もダウンロード可能です。視聴には、パスワード(無料)が必要です。お手数ですが、下記の「視聴方法」を確認の上、「お問い合わせ」からパスワードを取得してください(なお、パスワード等は定期的に変更しておりますのでご了承ください。)

海外の商標を取得する出願方法や留意点

【海外・初学者(コード:fgb2211)】

【準備中】海外で商標登録を受けるためには、日本と同様に商標登録出願を行うことになります。出願する方法について、直接海外の行政機関に出願する方法とWIPOという国際機関に一括して出願する方法があります。また、国によって、委任状等、手続のために求めてくるものが異なります。このような出願方法や留意点についてご説明いたします。

海外の商標制度について(その1)

【海外・初学者(コード:fgb2211)】

【準備中】海外で商標登録を受けるための条件について、日本と同様の条件も多く存在しております。ただ、それらの条件の概念や考え方は同じでも、具体的な内容や判断基準については各国の異なっている場合も多くあります。代表的なものをご説明いたします。

海外の商標制度について(その2)

【海外・初学者(コード:fgb2211)】

【準備中】海外には日本とは異なる制度設計をしている国・地域もあります。例えば、他人の商標との類否を行政機関が判断しない国、登録において商標を現実に使用していることを条件とする国などがあります。また細かい審査の実務においても、商標の構成を説明する必要があったり、商標の構成要素について権利主張を放棄することを求められたりと、日本にはない実務も多数あります。このような代表的な制度や実務をご説明いたします。

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