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お知らせ

ウェビナー配信

弁理士試験合格者への実務修習、若手弁理士向けの研修、企業内セミナー、異業種の方々への商標入門セミナーなど、これまで様々な方を対象にしてきた研修内容のエッセンスを約10~20分にまとめ、レベル別、テーマ別にウェビナー配信をしております。また、資料もダウンロード可能です。視聴には、パスワード(無料)が必要です。お手数ですが、下記の「視聴方法」を確認の上、「お問い合わせ」からパスワードを取得してください(なお、パスワード等は定期的に変更しておりますのでご了承ください。)

商標登録を受けるには(後編)

【国内・初学者(コード:fkb2211)】

【準備中】出願した商標は常に登録されるとは限りません。商標法の定める条件を満たす必要があります。後編は、どのような条件を満たしていないと登録を受けられないかという登録の条件についてご説明いたします。

登録になった後は・・・

【国内・初学者(コード:fkb2211)】

【準備中】商標登録を無事受けることができました。しかしながら、商標は取得して終了ではありません。商標は使用してこそ価値が生まれるものです。商標登録後に気をつけるべき留意点などについてご説明いたします。

企業の知財担当者は何をすべきか?(前編)

【企業・初学者(コード:fcb2211)】

【準備中】知財担当者になったものの、右も左もわからないという方もいらっしゃると思います。前編では、その企業や部署に知的財産に対する意識がまだ根付いていない場合に、知財担当者としてどのような動きを事業部にすれば良いのかを弁理士の視点からご説明いたします。

企業の知財担当者は何をすべきか?(後編)

【企業・初学者(コード:fcb2211)】

【準備中】後編では、その組織において既に知的財産に対する意識が根付いており、事業部から相談がくる場合について、知財担当者はどのような動きを意識すれば良いでしょうか?知財の担当者は企業内の事業部と弁理士・弁護士との単なる「連絡係」ではありません。企業内における知財の専門家として、どういう点を意識したら良いかを商標を中心に弁理士の視点からご説明いたします。

海外で商標を気にする必要はあるのか

【海外・初学者(コード:fgb2211)】

【準備中】現在では商品やサービスは国内だけでとどまるものではなく、当然に海外でも自社の商品が流通する場合もあると思います。海外でも各国に日本のような商標制度がありますが、まずはどのような場合に海外の商標を意識する必要があるのかをご説明いたします。

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